ナノバブル研究開発から20年弱を費やし完成した農作物用活性水発生装置は、国の研究機関である 「産業技術研究所」(つくば)と共同開発した特許 (第5660510号)装置です。 オンリーワンの「気液二相流旋回方式」で、 低コストで高濃度ナノバブルを発生します。

水道水とナノバブル植物活用水
効果実証比較写真